大丸 名古屋 パチンコ

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それにタツヨシくんツインソードもフォローでお願い! タツオはクリスタルシールドでふたりの防御に回って」「にゃー!」『分かりました母上』 風音の指示によりユッコネエは黄金のドラゴンへと変わって飛び上がり、ドン・ガルーダたちへと高熱ガスブレスを吐く

「クケーーーッ」 だが、それは魔力や闘気の攻撃を相殺する能力『相殺共鳴』によって防がれ、ドン・ガルーダたちはブレスを吐き終えたユッコネエドラゴンへと飛びかかった

『させません』 そこにタツオの乗るタツヨシくんツインソードが一体のドン・ガルーダの攻撃を受け止めるが、もう一体はユッコネエドラゴンの腹へとメイスをブチ当て『にゃぁああああ』という咆哮が轟き、地面へと落下する

「ユッコネエ!? くっ、イライザさんが来るか」 そんな状況の中であるにも関わらず、十騎士であるイライザは構わず風音へと直進してくる

イライザは敵の中心が誰であるのかを本能的に悟っているのだ

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両手に握られているゴツい斧を持つ翼にも力が入っている

 その様子を見て、風音が冷や汗をかきながらもどうするべきかを思考する

(さーてと、ロクテンくんは大剣装備の改修で今はないし、ケイローンとホーリースカルレギオン、アダミノくんは直樹たちと一緒だしね

ん?) 風音が考え中に、『ふんっ』と言いながらカルラ王が風音の頭の上に乗った

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「あれ?」『私はこちらだ』「まあ、いいけどさ」 できればタツオの護衛をしていて欲しかったが、もう状況は動いている

それからカルラ王が風音に尋ねる

『それで、リーヴレント化で挑むか?』 その言葉に風音は即座に首を横に振った

「うーん

あれは使い勝手はいいんだけど使いこなせていない私だと決め手に欠けるからね

ナビ、ジュエルカザネでイライザを足止めして」『了解しました』 虹杖の先にある金剛石(マナダイヤ)の塊が飛び出して、風音の形をして駆けていく